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拙者、初めて由奈の海を見た。
きれいじゃった。こんな美しい浜で人を斬らねばならないのかと思いながらも任務遂行。
あっという間にクリアできたところをみると、もっと早くやるべき仕事だったようだ。
まあ、でもこうして少しずつでも歩んでいることは楽しい。後に役立つだろうし、焦って楽しさを覚えられないまま先を急ぐこともないだろう。
 樋越村に戻ってまた段を上げるべく刀を育てていた。ごろつき百姓をポツリポツリ削っていると、ごろつき5-6人に負われてしまった人を見かけたので応戦。見た感じ、おそらく高段者で別の型を段上げ中なのではないかという身のこなしだったので手出しは無用かとも思ったが、さすがにこの人数は厄介だろうと図々しくもお手伝いさせていただいた。感謝されたので恐縮してしまったが、その後も近くで百姓相手に経験値稼ぎをしていた拙者に通りがかっては回復や補助の施しをしてくださって、こちらが大感謝である。
かと思うと別の方で守護の型を上げている型がおられて、この方の潔さがすごい!しばらく明け報せを相手にしていたかと思ったら、壁牛、百姓まで次々と・・・。ごろつき相手に一太刀が、正面からだと1ケタしか奪えないのに、軽やかなステップでかわしまくり、ほとんど致命的なダメージもなくついに倒してしまったのを見たとき、つい「おみごと!」と叫んでしまった。ごろつきは重撃の動きなのでスキも大きいが、それでも時々削られる拙者っていったい・・・。

 仕事で稼いだお金でやっと壮士の肩当てと腰当を購入~!これはカッコ良い。しばらく着用していた朱音の外衣は腰衣と組み合わせられることなくお役御免となった。下は最近、鬼没屋がエゲレス人から仕入れたというずぼんなるものを履いているが、動きの大きい重撃にはこれがなかなか動きやすくてよいのだ。型にかかわらず着用できるので合戦など意外にはこれが良い。
山草が23段になり、物攻においては、すでに手持ちの刀の中では最大値となった。しかし、まだ使いこなせていない。剣技の『骨砕』は諸刃の刃だ。ただでさえ防御に難がある拙者なのに、それがさらに低下するのだからほんとに先手必勝。手数の多い相手には距離をおいて、斬っては逃げ、斬っては逃げの繰り返しになる。
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