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拙者、ようやく二等隊士にて候。
黄金週間の後も、少しだけど、段上し、現在26段。
しかし、その後は入手した刀(山草)を育てている間の無茶による(笑)経験値のろすと経験値の入らないどろっぷあいてむ目当ての妖物狩りに出かけていたので、足踏み状態である。
山草も22段まで来て、少しずつ使える数値になってきたので合戦にも持ち出したりしている。自分の腕の問題もあって、この太刀が“使える”物かどうかは未だ判断しかねるが、装飾がなく粗野な感じの見た目がいい。高価な装飾品にも心が動いたが、威力があっても拙者には似つかわしくないし、帯刀したいとはあまり思えないのだ。
この山草、一度手にしたからには大切に育てたいと思う。

合戦では初めて太刀を全損し、戦闘不能になった。上級の敵には重撃の初動の緩慢さをつかれ、空振り、念術の遠方からの攻撃によりあえなくダウン。強力な敵勢力の一派が攻め込んできたせいもあるが、まだまだ力が足りないことを痛感した。
また樋越村でくつろいでいる時に敵勢力が来襲、辺り構わず斬りつけるという光景を目の前にし、呆然としてしまったが、拙者も斬りつけられたので、一太刀、二太刀浴びせたが、なんと堅いことか!相当の手練であった。またまた拙者の非力さを思い知った出来事であった。
正直、一瞬の後味の悪さは感じたが、これが混沌とした幕末の、しかも抗戦地域というものなのだろう。
それをあらためて感じたのであった。
それならば、もっと精進して強くなるしかない。
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