上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
しばらく置いてしまった近況報告であります。(∴全く近況ではなくなっている:汗)
20100704_105921685.jpg七月の初旬のこと。
美しい女性に声をかけられた。(みなさん美しいのですが)どうもたたずまいがあのお方に似ていると思ったら、やはり。。。舎舎迦様の分身さんであった。お名前も可愛らしいまめだぬき様とおっしゃる方で、兵団を設立したとのこと。兵団名も『思い立ったが吉日』という洒落た命名であります。
大変有り難いことに「よろしかったら」と、入団を勧めていただきましたが、この斬影は「もう少し一人で参りたいのです」とお伝えするに留めました。
 すれ違い様の勧誘ならまだしも、仲良くしていただいている方々にお断りする時が一番辛いので御座います。
どこまで一人で行けるのか、わかりませぬ。
一人と申しましても、今までも何人もの人に助けられて参りました。これからも友人、仲間と呼べる人に力を貸していただきながら行くことでしょう。我が侭とは思いますが、そういった枠を越えてのお付き合いをして下さる方々だと感じているのです。
20100709_200745525.jpg20100715_taichou_gekiha.jpg20100724_110742357.jpg
[ 隊長撃破 左から7/9、7/15、7/24]
 少し前になりますが、戦功が100,000に達し、一等隊士への昇級が可能になり申した。
つきましては、単独でできる特務の『密書をとりあえず成し遂げておくといいですよ』と樋越でお会いした鏡華様からお聞きし、挑戦した次第です。
 またもやお散歩気分で文具券、いや軍務券を持って詰め所にまいり受付してもらったのですが、あっちへ行け、こっちへ行けと流されるままに着いたのがとある屋敷。見れば皇国の連中がうろうろしているではないか!
20100711_missyo3.jpg
どこを通ればよいかなどという研究もろくにせずに行ってしまったら案の定、敵兵卒どもに見つかり、あわてて逃げ帰ること五回。一度の任務でできるのは五回までとのこと。
う~む、やはりいつものぶっつけ本番でどうにかなる任務ではなかった。(笑)
調べてみると攻略動画が見られるとのこと!さっそくあくせすを辿り見つけた新政府特務『密書』攻略動画!これを見れば拙者でも攻略できるのだな?・・・ん~、この動画の方はいかにも簡単そうに行っておるが、はたして大雑把で不器用な拙者にも可能なものか。。。もとより、何故にこの種の任務を重撃兵の拙者がこなさなければならないのか、運営殿にひと言申し上げたいものだ。これは巧迅の方々の得意とする任務。彼らならばたやすく攻略なさるであろう。
苦手な任務ゆえ文句が多いとな?失礼・・・
仕方ないもう一度、密書の特務を受けてみた。頭に入れておいたはずの通路、兵卒の位置、いざとなると真っ白になるものだ。どの位置だと見つかるか、どこまで隠れたら見つからないか、などはむしろ何度か失敗しないとわからないかもしれない。拙者、他のげえむにしてもこういった任務は大の苦手!迷路などの道順も覚えられない輩である。一回一回、少しずつ侵入できる位置もだんだんと先になってゆく。もう少しだ!あと一回!次こそは!・・・と繰り返すうちにまた与えられた五回を使い切ってしまった。軍務券が勿体ない。もう諦めようとしたがあと一回だけ受けてみようと決めた。もう一度動画を繰り返し見て通路と兵卒の位置を頭に叩き込み、時間をおかずにすぐに受けた。その三回目、ついに密書を確保した。通算十三回目での達成であった。拙者ほどこの屋敷に忍び込んだ者はいまい!ぬははははははは・・・
20100711_missyo.jpgmissyo2.jpg
 他の特務を受けるには軍務券が足りなくしまった故、現在、通常任務を受け軍務券を集めているところです。
 ただ、調べてもこの他の特務についての記事がなかなか見当たらず、なぜ他の武芸者と組まなければ攻略不可能なのか、何がそう言わしめるのか確かめたくなり、ひとつだけ特務を一人で受けてみました。玉砕覚悟の勉強で御座います。
 なるほど理解いたしました。
軍務券が必要数に達した暁には、この斬影に力をお貸し下さる仲間を集めたいと思います。

20100803_202230435.jpg
20100802_203454807.jpg20100803_203842873.jpg20100803_204059083.jpg
鏡華水月様にお誘いいただき、『肝試し』なる催しに参加してみました。斬影、こういった催事にはどうも柄に合わないので参加しておりませんでしたが、いやはや、なかなかで御座いました。鏡華様に引っ張られ次々と骸骨やら化け物を退治していき、終盤油断していたわけではありませぬが、見たこともない大きな青白い火の玉に刀を一本折られました。無念。最後の敵は運営のまわし者でした(笑)
すべて終わると鏡華様が油草を持っているか聞かれたので、手持ちの油草をお渡しするとその場で合成して下さいました。
肝試しの催事場を出て自宅籠屋からまた油草と壷を持参するとまたカンカンカンと(笑)
20100803_mizuki_zan-ei.jpg
拙者、鏡華様にいつもお世話になりっぱなしなので使っていただこうとお渡ししたつもりだったのですが、
「刀油はまだ作れないでしょうから、私が合成をやりますから」
と全て合成してできた刀油を下さいました。かたじけない。
その時の会話・・・

鏡「錬金は上げていますよね?」
斬「ぼ、ぼちぼちです(汗)」
鏡「十六段まで萎びたのを大量に使いますので」
斬「荒巻がそこそこまででしたか・・・」
鏡「ソロだと刀油は必須ですよ~」
斬「面目ない。。。」
鏡「あ、そうか荒巻さんもいたんだw」

実は拙者の錬金は『1』(笑)
無精者の拙者、鏡華様とですと、なぜかいつもこんな感じになってしまうのです。
お綺麗ですし、鏡華様はきっといいお嫁さんになると思う斬影なのでありました。



おまけ。
20100627_001417868.jpg
Secret

TrackBackURL
→http://zaney.blog21.fc2.com/tb.php/22-6aeb21a2
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。