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丸々1ヶ月のご無沙汰でございました。
月よりの使者ウー殿も去り、町も日常を取り戻しつつありますが、頭に桃色の耳を付けた武芸者がたくさん見られます。ウー殿はこの日ノ本をうさみみによって桃色に染める計画だったのでせうか!
拙者は見ての通り、むさ苦しい素浪人でございますので似合うわけもなく、宝物庫にしまっております・・・ぅ、ぅ~、すみません、一度だけ付けておもむろに恥ずかしくなり取り外しました!
長屋でよかった。

さてさて、書き込みいただいた文にもありましたが舎舎迦様が桃色兎化しているというのでぜひとも記念写真を、と思い、ふれんど窓にて居所を確認し、古賀のとある場所に駆けつけましたところ・・・不在のようで、お話かけてもお返事ござらず・・・う~~む残念無念。田村ざんねん・・・失礼。
あまりの愛らしさにそのまま立ち去るのも名残惜しく、誠に勝手ながら不在中に許可無く撮影してしまいましたが、後日、舎舎迦様に掲載許可をいただきました!有難う御座います。
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まことにきゅうとな舎舎迦様の桃色兎っぷりでございます!後光が射しております!
彼女の姿を見た人にはその日幸運が訪れるとか・・・。


伊里奈様、炸裂!
少し前になりますが、九月の十九日、午後八時からの樋越合戦にてご一緒させていただきました伊里奈様が見事に隊長、大将撃破を連取!さすがであります。なのに軍務券は拙者のほうへ。すみませぬ!そして、ありがとうございました!
伊里奈様連取

 樋越では一等隊士以上になると、あまり戦功も稼げなくなってまいりますが、敵対する武芸者との対人戦闘にあまり興味が湧かない拙者はまだしばらく、ここ樋越に居座るつもりでいます。まだ三十段序盤で、他へ行っても役に立たないのが目に見えておりますし、新政府にとってこの村が陥落してはいけないという危機感もございます。中段者のみで手薄になった時などに皇国の強者が三名ほど来られただけでも、その影響は大きく、時間切れ引き分けに持ち込まれてしまいます。
お会いした時点で三十八段であった伊里奈様に「やはりこの先は他の合戦へ行かれますか?」と尋ねると「いいえ、わたしはここに来ますよ」と頼もしいお言葉が返ってきました。

もちろん最前線も大切ですが、古賀に近く、最後の砦とも言える樋越はやはり守らなければ、と思うのでございます。

鹿解放
迅の愛刀が三十段になったのでいつものように一人で三十段解放に行って参りました。斬菊、こやつに関しては攻撃力が高くさほど心配してはいなかったのですが、猿山軍はやはりギリギリでした。呂門の証を受け取った直後の死に戻りでした。二頭の鹿も重撃に比べたら時間がかかってしまったので、やや火力の劣る残り二本(紫苑、飛礫)の刀はまたの機会にしました。

温泉
初めて佐倉に参りまして、皆さんが入っていたのを羨ましく思っていた拙者もついに温泉に入りました!いやあ、気持ちいいですな!旅の疲れも、あちこちの傷も癒える思いがしました。貸し切り状態ではしゃいで泳いだり、駈け回ったりしたので、ついつい長湯になってしまいのぼせてしまいました。

 最近の拙者は新規に始めた友人を一人、案内しておりまして、一緒に進行できるように新しい分身を作って美玖の町を行ったり来たりしております。見かけは修行前の斬影そのものといった感じでございますが、名前が全く違うのでわからないと思います。その友人がある程度続けられそうならば、こちらでも、友人とともに拙者の分身も紹介させていただこうと思います。

では、御免!
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